敬老の日を覚えて

ゆり組さんが、おじいちゃんおばあちゃんの絵と手紙をポストに投函するために、小橋郵便局まで歩いていきました。

 

日差しがいっぱいなのに、霧雨みたいな雨が頭にあたりました。

 

一人ひとり手紙をポストに入れました。去年より随分大きくなった年長組さんはポストにしっかりと手紙を入れる事が出来ました。

次々と手紙を入れる子ども達を、郵便局の所長さんがニコニコ笑顔で見ていてくれました。

 

これから、手紙がおじいちゃんおばあちゃんの元に届けられ、子ども達の成長を喜んでくださることを願っています。