もも.さくら組の子どもたちが好きな事をして遊んでいました。


















もも.さくら組さんはつかまり立ちや伝い歩きができるようになり、さらに足腰が発達すると走ったり階段の昇り降りをしたりするようになります。
徐々に「ブーブー」「ママ」といった喃語を口にするようになり、1歳後半には「わんわんいた」などと2つの単語を使って簡単な言葉を話せるようになっていきます。
自己主張や欲求も多くなっていますが、まだ自分の感情を上手く伝える事が出来ず、泣いて癇癪を起こしたり、全身で感情を表す場面も多く見られます。
好奇心もますます旺盛になります。さまざまなものに興味を示すので、先生が一緒に考えたり教えてあげたりしています。